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Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
思い出した夢
以前話題になったBMW Filmsを見直してみようとYou Tubeで見ていたら、昨日見た夢を唐突だが、思い出した。
場所はとある一軒家。一軒家の体をした飲食店かもしらぬ。
ワタシが或る人と行動を共にしていたのだが、いきなりその人がそこにいた女性(その女性が誰なのかワタシはまるっきり分からない)に対して「知恵をください」と言って口説き始めた。
口説き文句が「知恵をください」かぁ。とワタシはなぜか呆然としつつも何ゆえに「知恵をください」なのか?解釈をしようとしていた。
夢ゆえに文脈はないとは思うのだが……。
| | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
本の続き
寝床で本を読んでいたら睡魔に襲われた。
そして夢を見た。
その夢は読んでいた本の続きが展開されるのであった。
そしてふと眼が覚めた。
頭上の電燈はこうこうと点いたまま、そして手には読みかけの本。
またすぐに睡魔に襲われた。
そしてまた夢を見た。
その夢も読んでいた本の続きが展開されたが、さっき見た夢とは異なるストーリー。
そしてふとまた眼が覚める。

一体、どれが正しいストーリーなのか。
手元の本の続きを読むのが怖くなった。
まるで誰かがA案、B案と異なるストーリーのプレゼンテーションをワタシに対してしているかのようだ。
不可思議な体験。

ワタシは本の続きを読むのを諦め、キッチンで煙草を一本だけ吸い、寝汗をかいて濡れているシャツを洗面所で着替え、電燈を消して寝ることにした。

誰にもリアルには伝えることができない自分だけの怖い体験。
本の続きはまだ読めない。。。
| | 03:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
リアルな夢
「リアルな夢を最近見るんですよ」
と或るクリエイティブディレクターが言う。つまり仕事をしている夢。。
「締め切りを忘れていて何もしてなくて焦っている夢なんだよなぁ」と。
うーむ。ワタシも夢の中で仕事を終わらせている夢を見る。朝起きたら結局何も出来上がっていなくて“損”した気になる。そんなときふとパラレルワールドがあって、そこでは別の自分が仕事をしている。なんて気になる。もうひとりの自分は着々と仕事をしているのだ。
そしてたまにそんな自分と交換ができれば。
とふと思う。ダブルの人生。楽しそうではないか。

| | 04:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
疲れる夢
二日続けて夢の話。。

何故か舞台は香港。
香港のどこかのコンビナートにいる。
そこにはちょっとした駄菓子屋があり、
両替を忘れたワタシは、同行した人間(誰かわからない)が飲んでいたジュースをもらう。ジュースの味と名前は解らない。

気がつけば、どこかの楽屋。楽屋なんだが銭湯の休憩空間ような雰囲気。竹の長椅子があり、そこの前を通るとそこで中学時代の友人(そんなに仲はよくない)と、大学時代の友人がいて、中学時代の友人から
「お前が演劇好きだとはなぁ?」
なんて問いかけられ、自分が演劇をする人間になっていることに気づく。
「いやー、タイガー&ドラゴンが好きでさぁ」
なんて答えている自分がいる。
そこを知り合いのデザイン会社の女の人が笑顔で通り過ぎる。

舞台は目まぐるしく変わり、何故か浦和駅。昼過ぎ、雰囲気は土曜の午後といった感じ。どうやら浦和駅から新宿駅に出る模様。浦和で何をしたのか解っていない。
そこのホームにいたる階段で中学時代の悪友3人と出会う。みんな坊主頭。3人のうち1人は誰だかわからない。車内でなにか会話をするがなにを話したか解らない。

二転三転してまたもや香港。ホテルの一室。何故か香港なのに和風。そこでひとりでのんびり。。
私はふと両替しよう!!と思い出し、ロビーにむかう。ロビーで1万円だけ両替。

そこで眼が覚める。パラレルな夢のオンパレードで混乱している。
何故か胃が痛い今。。

| | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
どこかのモルトバーで
平日の居候先での夜の出来事。
というか、夢の話。

夕方出先でなんだかわけのわからない無理難題をクライアントに押し付けられ、あー、やっと終わったということでネクタイをはずし(普段ネクタイしていないが・・・)ワタシはひとり髭を生やした大阪の昔の貧乏貴族にいたマスターに似たマスターが開いている何処かのオーセンティックなバーにひとりでむかい、マスターとさしで飲んでいる状況。BGMはカーラブレイでワタシの脇にはジョージア・オキーフの絵の図録が置かれているがワタシの好きな絵は掲載されていない。夢の色はセピア色。
ワタシはマスターに勧められたモルトを飲む。するとうんまーい。。めちゃくちゃいい黄金色をして、めちゃくちゃ味わい深い状況。
「マスター、このモルト何って言うのですか?」
質問するワタシ。
マスター「これは、××××【ぐぉーぐぉー】というお酒です」
ワタシ「え?ナンですか?聞こえません」
マスター「これは、××××【ぐぉーぐぉー】というお酒です」
ワタシ「え?なんて?」
マスター「これは、××××【ぐぉーぐぉー】というお酒です」
ワタシ「え?」
止め処なく繰り返されるQ&A。
【ぐぉーぐぉー】というのはテレビのピー音のようなもの。何に邪魔されているのか夢の中のワタシは解らない。
ワタシ「え?」
マスター「これは、××××【ぐぉーぐぉー】というお酒です」
ワタシ「え?」
マスター「これは、××××【ぐぉーぐぉー】というお酒です」

リズム感ばっちりのリフレイン。夢がまき戻されてまた繰り返されて・・・。
これを20回くらい繰り返して眼が覚めた。

で、答えは、
この【ぐぉーぐぉー】はワタシの横に寝ている居候させていただいている家主の馬鹿でかい鼾であった。

どうやら夢が鼾のリズムにあわせてリフレインされていた模様。
熱帯夜は夢までいろんなことがおこるなぁなんて思った次第。
| | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
キノウノユメ2
どこかの廃屋というか、なんなんだろう何処のイメージなのかさっぱり分からないが、寂れた町にライブハウスがあり、そこで演奏することになっている。「楽屋はどこですか?」とスタッフに確認したら「裏手のドアを開けた先です」というのでそちらに行ってみると急な階段があり、そこを登れと書いてある。3階くらいまでの高さつまり撮影スタジオのキャットウォークに登るような階段をギターを背負ってはとても登れないと思いワタシは諦め、ライブハウスの中に戻りお酒でも飲もうかと思っていたら、大学時代にクリームとあだ名だった後輩がいて、話しをした。
その後、空き時間を利用して外に出てちょっとドライブをしようということになり、近くのこれまた寂れた海まで誰の車だったか忘れたが向かった。すると大雨が降ってきてまたたくまにワレワレのいる道が川になってしまった。濁流となり上流から押し寄せる。「あー、ライブハウスに戻れないなぁ」と思って途方にくれていたらふと横を見たら乾いている道があり、とりあえずそこを走ろうと気づいた段階で目が覚めた。。。
| | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) |