CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
CHECK
無料カウンター
TEST
check2
CHECK3
あわせて読みたい
CHECK4
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
memo

馴染みのお店で、会食。鍋で温まりながら。
有益な話しをいろいろとしていただく。ありがたいことです。

読んでおくべき本。
何を持つべきか。
どのようにしたら、暮らしやすいか。
等々。

2件目のバーで、酔いながら聞いた話。

・明確なビジョンを持ちつづけること
・情に流されることなくデシジョンをすること
・変化を恐れずについていくこと

忘れないようにしよう。

| マーケティング | 11:03 | comments(0) | - |
ワタシはメモをしたのみ
内田樹さんのブログに興味深い文章が記載されているので、
忘れないようにメモ。


「英語がしゃべれて、ネットが使えて、コミュニケーション能力があって、一日15時間働ける体力があって、そして十分に規格化されているのでいくらでも換えが効く人材(つまり、最低の労働条件で雇用できる人材)」に仕立てることで、最低の人件費コストで最大の収益を上げることを求めてそう言っているわけであって、君たちの知性的・感性的成熟には何の関心もないのだ。


http://blog.tatsuru.com/2011/11/03_0941.php



激烈な国際競争を勝ち残るためには、生産性が高く、効率的で、タフで、世界中のどこに行っても「使える」人材が欲しい。
国籍は関係ない。社員の全員が外国人でも別に構わない。
生産拠点も商品開発もその方が効率がいいなら、海外に移転する。
この理屈は収益だけを考える一企業の経営者としては合理的な発言である。
だが、ここには「国民経済」という観点はほとんどそっくり抜け落ちている。


http://blog.tatsuru.com/2011/11/25_1036.php


上記のことに書かれている桑原茂一さんのブログもいい。

http://www.clubking.com/~kuwaharamoichi/D2/archives/2011/12/diaryt_183_1.html


内田樹さんの言葉は常に、力強いが力まない。
まるで無重力の言葉だ。

羅針盤となるべき言葉はネットを注意深く見ていると、ここかしこに存在していることに気づく。

| マーケティング | 21:48 | comments(0) | - |
実弾

或る日、或る夜、或る方と中華料理店にて会食。

クライアントが求めているのは、何かという話しになった。
「もはや実弾だよ」
という話しになった。

何処をつれてこれるか。
誰をつれてこれるか。

実弾。

凄い言葉。
しばらく気になりつづける言葉になる気がした。

| マーケティング | 09:09 | comments(0) | - |
博品館にて

東京スカイツリーふりかけ。
しばらくブームは続くのだろう。 



瓶T。



焼酎瓶にTシャツとは。
| マーケティング | 15:07 | comments(0) | - |
小説+入浴剤



太宰治だと、どんな入浴剤になるのだろうか。
立原道造だと、どんな入浴剤だろうか。
想像するだけでも楽しい。

| マーケティング | 22:11 | comments(0) | - |
なんでもファン



買おうかどうか迷ったが、見送った。

| マーケティング | 21:58 | comments(0) | - |
伝わる面白さは10分の1


日経 8/5の夕刊のMEMO

学びのふるさとコーナーは歴史社会学者 小熊英二さん。
「自分が100面白いと思っても、ほかの人は10も面白いと思うかどうか」。
伝わるのは10分の1程度だから、それだけのエネルギーを発しないと他人は動かせない。

| マーケティング | 21:27 | comments(0) | - |
メモ
FACTA 遠山高史氏の連載より。

頷ける部分が多い。
的を得ていると感じる。
そう思うこと自体がもしかしたら問題なのかもしれない。
臨界点はどのような形で達するのだろうか。
そしてどのような形で表現されるのか。

秩序は変化を嫌い自由を封じる。
こういった軽微であっても柔軟性を欠いた事柄の蓄積がフラストレーションとなり、また鬱を招く。
しかし、クレームで怒りを発散するなどということは、真面目な仕事人はしたくない。
とはいえ、怒りをため込んで鬱になるのも嫌である。
いずれ、真面目な仕事人たちの蓄積した怒りが臨界点に達する時が来ることは間違いない。
| マーケティング | 20:32 | comments(0) | - |
SHISEIDO THE GINZA NEWS Vol.001
SHISEIDO THE GINZA のフリーペーパー。
ギンザドキドキ。
中央部分に七つのコンテンツをあらわす、七角形の黄色い光沢紙が貼ってあります。



手がこんでいるのが資生堂。
センスがいいですな。
| マーケティング | 10:49 | comments(0) | - |
コトの見える化


| マーケティング | 00:22 | comments(0) | - |