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Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
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台湾へ 3

朝8時。

朝食を食べに外へ出る。

 

ホテルの隣のお店の主人が、お店の横で鳥をさばいている。

 

 

朝から日向はすでに暑い。

日陰の道を選んで歩く。

 

 

標識。

大人と子供の看板は日本の物と似ている。

 

 

カーシェアの大手ZIPカー。

フォルクスワーゲン車。

 

 

豆腐屋がメインのお店。

見るからに美味しそうな庶民的なお店。

 

 

ついつい注文をしすぎてしまう。

 

 

肉がはさまっているおにぎり、揚げパン。そして豆乳。

美味しい。

地元のおじいさんも食べに来ていた。

老人の一日の始まりはここから始まるのだろう。

 

 

お腹がいっぱいになった後、ホテルで帰り支度をし、早めにチェックアウトをして、

MRTで台北に出た。

せっかくだから、台湾新幹線に乗ることにする。

高鐵桃園まで台北から30分もかからないで到着をする。

 

 

台北駅の改札口の横にあった弁当屋。

買ってみたい衝動にかられたがさすがにまだお腹がいっぱいだったので我慢する。

 

 

台湾の鉄道図。

ローカル線に乗って一周してみたいものだ。

どこか懐かしい知らない町、

どこか懐かしい知らない人達。

どこか懐かしい喧騒と匂い。

ローカル線に乗って、出会ってみたい。

 

 

チケットを自動販売機で無事購入。

漢字で書かれてい案内でも十分理解できて、購入ができる。

 

自由席で、155元。

安い。

 

 

桃園に停車する11時11分発にする。

 

 

南港行の新幹線が入線してくる。

美しいフォルムである。

その奥のローカル線のホームから、ローカル特急列車や普通列車が到着しては出発をしていく。

 

目当ての新幹線がきて乗車する。

 

 

日本と同じ配列。

東海道新幹線に乗っているかような錯覚に陥る。

 

地下から地上にあがってからは、地方都市の雰囲気になる。

 

 

あっという間に桃園に到着する。

 

 

 

しばらく停車した後に、台中方面に新幹線は移動していった。

 

 

 

広々とした構内。

ここでMRTに乗り換える。

 

 

駅前はまだ空き地が多い。

一風堂が見えた。

当地では人気あるのだろうか?

 

 

空港に到着。

定刻通りに出発するようだ。

 

 

チェックインをして、時間があったので、ふらふらとする。

書店に大谷翔平選手の雑誌があった。

台湾でも注目されているのだろうか。

 

 

手元に台湾ドルが残っている。

どうぜなら、食事をしようと思いたち、入店をする。

 

 

 

一人で食べるにはボリュームがあったが、完食をした。

 

さようなら台湾。

また来たい台湾。

 

 

 

冷えたタイガーエアに乗って成田まで。

ほとんど寝て過ごした。

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