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Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
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本のメモ 宮家邦彦 ハイブリッド外交官の仕事術

大局観を持つことでブレがでない。

 

 

・短時間で要領よく相手にインプットする。

・中国、アラブの共通点

 世界が自分中心に回っている。自分の家族、民族以外を信じない。何よりも面子を重んじる。援助はさせてやるもの。

 都合が悪くなると外国の陰謀論を持ちだす。

 「個人的利益」のことを信頼できるかどうかを見極める手段として早い段階から切り出す。

・普通の成人男性の一回の集中時間は13分。

・外交=国内の既得権益集団の意向次第。

・交渉がロジックによる競争だとしたならば、一番強いのは「大義名分」

・1990年以降、初めて「海洋国家」として大国化を目指し始めた。

・「大局観」を持つ。パワーバキューム発生地。

・反ユダヤ主義は現代欧米社会の隠れた病理。

・競争者の立場に立つ。=シュミレーション

・「座標軸」分析=自分と同世代の現代史を学ぶ

 

 

 

 

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