CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
CHECK
無料カウンター
TEST
check2
CHECK3
あわせて読みたい
CHECK4
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
<< 韓の国紀行 2018 その3 | main | 韓の国紀行 2018 その5 >>
韓の国紀行 2018 その4

昼食は豚の焼肉。

お店に飾られていたお面。

 

 

笑顔なのがいい。

 

古墳公園へ。天馬塚に行く。

ガイドさん曰く、多くの古墳は誰を弔っているのかわからないのです。

名前が明確に書かれたものが残っているわけではない。

 

 

 

天馬塚の中に入ると、博物館になっている。

復元された棺。

 

 

 

この古墳が天馬と言われている所以の作品。

 

 

勾玉もこの古墳から見つかっている。

つまり当時の日本と交流があったことを現わしている。

胎児の姿を現し、子孫繁栄を願っているのだろう。

 

そとに出るとカササギが一羽、古墳の上を歩いていた。

 

 

韓国ではカササギの数が増え、農作物が荒らすことが問題になっていると聞いた。

 

校洞村へ。

白壁に囲まれた両班の家。

 

 

 

周囲の家々で争いごとを起こさない、ということの家訓で残っていた。

そのためには富むことが必要。

 

 

 

ここでは人気のキンパが売られていた。

週末は購入するのに、2,3時間待つそうだ。

 

 

確かに味が濃縮で、食べ応えがあった。

この売店も富をもたらすための手段なのかもしれない。

 

このツアーの最後の目的地、国立慶州博物館へ向かう。

 

| | 09:27 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| - | 09:27 | - | - |