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Higashi Ginza Sweet Life

東銀座は今日も魚そして海の潮の香りがしています。
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韓の国紀行 2018 その10

早めにDMZツアーが終了したこともあり、時間ができた。

シティホールでバスを下りて、近くの美術館へ行くことにした。

 

近くのワッフル屋さんに行列ができていた。

 

 

 

 

TVの生中継もされていた。

女性の肌が異常なくらい白かったのに違和感を感じた。

 

 

 

ソウル私立美術館へ。

日本時代の建物が利用されてできている。

入場料は無料で、美術が楽しめた。

 

 

ハンモック(韓黙)回顧展。

 

 

センスがある絵画。

 

様々な展示がされていた。

 

 

 

 

 

韓国のシャーマン。

神とつながる踊り。

一度この目で見てみたいものだ。

 

 

美術館を出たら一匹の猫がのそのそと歩いていた。

彼はどこへ行こうとしているのか。

 

 

 

美術品を見ているうちにお腹が空いた。

道沿いのお店で麺とキムチチャーハンを食べる。

 

 

 

小腹を埋めたあと、疲れがでてきた。

スパに行こう。

有名なドラゴンスパへ浦山へ向かう。

 

浦山駅もターミナル駅で大きい。

ここも長距離列車が発着をする。

ホームに降りて写真を撮る。

 

 

 

 

ホームに居たら、ちょうどDMZ号がエンジンをうならせながら入線してきた。

都羅山駅から戻ってきたのだろう。

同じ列車をまた見ることなるとは驚いた。

 

 

 

駅を出てすぐにあるスパへ。

 

 

 

 

カップルのデート場になっているのだろう。

身体を寄せ合いリラックスしながら手品を見ていた。

 

風呂に入り、仮眠をとり、疲れをとった。

そのうちまたお腹が空いてきた。

ホテル近くの駅に行き、お店を探して入った。

 

 

市場という地区。

雑多なエリアにそのお店はあった。

 

地元のおじさんたちも食事を楽しんでいる。

 

 

 

天ぷらとチジミをいただく。

 

奥からおじさんがお店の人にかかえられながら出てきた。

どうやら悪酔いをしてしまったようだ。

お店のおばさんがおじさんを叱っている。

しっかりしてよ!もう。

 

どこの国も酔う人は酔う。

 

ふと外を見たら、一匹の猫がお店を覗いていた。

ここが寝床なのかもしれない。

よく見たら舌を出している。

 

 

夜が深くなっていく。

明日は日本に帰る日。ゆっくりとしよう。

ホテルに帰り、ゆっくりと寝た。

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